院長より
診療方針
1.専門医として、常に最先端の医療技術を取り入れること。
2.患者様のお話をよく聞き、納得いただけるよう分かりやすく説明すること。
3.お子様が安心できる楽しい環境を提供すること。
今の日本が抱える問題のひとつとして、少子高齢化があげられます。この地に開業して55年が経ち、このような社会の様々な変化にともない患者様の必要とする医療のあり方も変わりつつあります。
地域に密着したかかりつけ医としての健康管理をはじめ、高齢者医療、在宅診療、メタボリック症候群対策などにも対応し、常に患者様の目線に立ち、満足していただけるよう安心で良質な医療の提供を日々模索し従事しております。
院長 鈴木康之
家庭医として、ふとした会話からも患者様の健康状態を考える。
常にその方の気持ちになって診察することを心がけています。
資格など
日本透析医学会透析専門医
日本医師会認定産業医
日本内科学会認定医
日本医師会健康スポーツ医
東京都開業医小児医療研修終了
府中市もの忘れ相談医
東京都認知症サポート医
東京都医師会フレイルサポート医
東京都肝炎医療コーディネーター
東京都JMAT研修会修了
社会福祉法人一誠会理事長
社会福祉連携推進法人一五戸共栄会常務理事
日本医師会会員・府中市医師会会員
医学博士経歴
東京都葛飾区出身
帝京大学医学部卒業
東京労災病院勤務
帝京大学病院第一内科助手を経て現在に至る
趣味
家族で行くスキー、ゴルフ、テニス、スキューバダイビング、音楽(ベース弾いてます)
